傾けると、写真が動き出す
HoloSnaps は、写真を動かすたびにきらめき、絵柄が変わるレンチキュラーカードに変えます。効果を選んで写真を追加すれば、スマホを傾けるたびに、本物のトレーディングカードのように切り替わり、ズームし、光を受けて輝きます。

カードの動きを選ぶ
クラシックフリップは、傾けると2〜6枚の写真が順番に切り替わります。ズームは、1枚の写真が2つのズームレベルの間をなめらかに移動。フリップズームは、一方の写真からもう一方へズームします。
どのカードもスマホの動きに合わせて動くので、ボタンを押さなくても手の動きがそのまま効果になります。


指で感じるカード
カードを動かすと、印刷されたレンチキュラーのような細かな凹凸の上を、虹色の光沢が流れます。
表面を爪でなぞれば、精密なハプティクスで一つひとつの凹凸を感じ、擦れる音も聞こえます。指の腹で触れても音はしません。本物と同じです。

数秒で新しいカード
写真を撮るかライブラリから選び、ドラッグで順番を決めて「次へ」をタップ。ピンチとドラッグで写真ごとに構図を整え、ラベルを添えれば、傾けて楽しむカードの完成です。


すべてのカードをバインダーに
カードはバインダーの透明なスリーブに収まり、それぞれのふちは傾けると光るホログラフィック仕上げ。カードをタップすると、スリーブからすっと出てきて大きく表示されます。
長押しでページを揺らし、ドラッグで好きな順番に並べ替えたり、いらないカードを削除したりできます。


カードを自分らしく
ポラロイド風のラベルを付けたり、ピンチで写真の構図を直したり、カードを削除したりが、ひとつの画面でできます。変更は完了した瞬間にカードに反映されます。

iPhone Duo のあらゆる形に
HoloSnaps は iPhone Duo に完全対応しました。閉じた状態の外側ディスプレイでも、バインダーをまるごと表示。開けば大きな内側ディスプレイいっぱいにコレクションが広がります。半分開いた状態では、写真を操作ボタンの横に並べるので、窮屈になりません。
どの iPhone も横にすれば HoloSnaps も横向きに。バインダーの閲覧からカードの編集まで対応します。


画面に合わせて変わるバインダー
iPad ではバインダーが横6枚まで広がり、全画面でも Split View や Stage Manager でも、ウインドウのサイズに合わせて調整されます。

誰にでもコピーを送れる
どのカードも AirDrop、メッセージ、ファイルで共有できます。受け取った人の「あなたと共有」タブに、効果もそのままの自分だけのコピーが届きます。
