HoloSnaps 2.1、iPhone Duo に完全対応
HoloSnaps 2.1 では iPhone Duo に完全対応したほか、すべての iPhone と iPad で使いやすくなりました。閉じても、開いても、テーブルの上で半分開いて置いても、ホログラフィックカードはどの形でも美しく表示されます。App Store で配信中です。
あらゆる形に対応
iPhone Duo はひとつで2台分の iPhone。HoloSnaps 2.1 はそのどちらでも快適に使えます。バインダー、大きく表示したカード、編集画面、作成の流れまで、使っている画面に合わせてレイアウトが変わり、途中で形を変えてもそのままついてきます。
外側ディスプレイでカードを開いてから本体を開くと、カードは大きなディスプレイでそのまま、傾けて光を受けながら待っています。


外側ディスプレイでもバインダーをまるごと
iPhone Duo を閉じると、外側ディスプレイはコンパクトな iPhone のように使えます。バインダーもカードもすべての効果もそのままで、操作ボタンは画面の横のバーにまとまります。


コレクションを大きく広げて
iPhone Duo を開くとバインダーは横6枚に広がり、コレクション全体をひと目で見渡せます。カードをタップすれば、スリーブから出てきて大きな内側ディスプレイいっぱいに表示されます。

どの向きでも、ゆとりのある画面
iPhone Duo を半分開いて置いても、どの iPhone を横にしても、HoloSnaps は自動でレイアウトを組み替えます。縦が短い画面では、編集画面の写真を縮小せずにラベルやサムネイルの横に並べ、大きく表示したカードや AR ビューも画面に合わせて調整されます。

どのウインドウにも合うバインダー
バインダーは、デバイスの種類ではなく使える広さに合わせて、横に並べるカードの数を決めるようになりました。スマホでは3枚、大きな画面では最大6枚。Split View や Stage Manager でウインドウのサイズを変えれば、その間の枚数にも合わせます。

どの向きでも AR
「ARで表示」は、デバイスを縦に持っても横に持っても、カード全体が画面に収まるようになりました。カードの大きさも使っている画面に合わせて調整されます。
正しいスリーブへ
カードを開いたままデバイスを回転させたり閉じたりしても、カードを閉じれば正しいスリーブにきちんと戻ります。
どこでも同じコレクション
カードは iPhone、iPad、iPhone Duo の間で同期されるので、どれかで作ったコレクションがすべてのデバイスで待っています。
HoloSnaps 2.1 を入手
App Store で iPhone、iPad、iPhone Duo 向けに配信中です。すでにお持ちの方は今すぐアップデートして、閉じて、開いて、傾けてみてください。
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